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建築確認申請・中間検査・完了検査時に必要な書類 | 日本ERI株式会社

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Academic year: 2018

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(1)

第十四号様式(第三条、第三条の三関係)(A4)

計画変更確認申請書(工作物)

(第一面)

建築基準法第88条第2項において準用する同法第6条第1項又は第6条の2第1項の規定に よる計画の変更の確認を申請します。この申請書及び添付図書に記載の事項は、事実に相違ありま せん。

指定確認検査機関

日本ERI株式会社 御中

平成  年  月  日

申請者氏名 印

【計画を変更する工作物の直前の確認】

【確認済証番号】     第         号 【確認済証交付年月日】  平成  年  月  日 【確認済証交付者】

【計画変更の概要】

※手数料欄

※受付欄 ※決裁欄 ※確認番号欄

平成   年   月   日 平成   年   月   日 第ERI—     号 第ERI—     号

係員印 係員印

(注意)

(2)
(3)

(第二面) 【1.築造主】

【イ.氏名のフリガナ】

【ロ.氏  名】

【ハ.郵便番号】

【ニ.住  所】

【ホ.電話番号】

【2.代理者】

【イ.資  格】    (   )建築士       (      )登録第        号

【ロ.氏  名】

【ハ.建築士事務所名】 (   )建築士事務所    (    )知事登録第        号

【ニ.郵便番号】

【ホ.所 在 地】

【ヘ.電話番号】

【3.設計者】

(代表となる設計者)

【イ.資  格】    (   )建築士       (      )登録第        号

【ロ.氏  名】

【ハ.建築士事務所名】 (   )建築士事務所    (    )知事登録第        号

【ニ.郵便番号】

【ホ.所 在 地】

【ヘ.電話番号】

【ト.作成した設計図書】

(その他の設計者)

【イ.資  格】    (   )建築士       (      )登録第        号

【ロ.氏  名】

【ハ.建築士事務所名】 (   )建築士事務所    (    )知事登録第        号

【ニ.郵便番号】

【ホ.所 在 地】

【ヘ.電話番号】

【ト.作成した設計図書】

【イ.資  格】    (   )建築士       (      )登録第        号

【ロ.氏  名】

【ハ.建築士事務所名】 (   )建築士事務所    (    )知事登録第        号

(4)

【ホ.所 在 地】

【ヘ.電話番号】

(5)

【イ.資  格】    (   )建築士       (      )登録第        号

【ロ.氏  名】

【ハ.建築士事務所名】 (   )建築士事務所    (    )知事登録第        号

【ニ.郵便番号】

【ホ.所 在 地】

【ヘ.電話番号】

【ト.作成した設計図書】

【4.工事施工者】

【イ.氏  名】

【ロ.営業所名】 建設業の許可(       )第       号

【ハ.郵便番号】

【ニ.所 在 地】

【ホ.電話番号】

【5.敷地の位置】

【イ.地名地番】

【ロ.住居表示】

【ハ.用途地域】

【ニ.※その他の区域、地区】

【6.工作物の概要】

【イ.用  途】 (区分 )

【ロ.高  さ】

【ハ.工事種別】 □新築  □増築  □改築  □その他( ) (申請部分 )(申請以外の部分 )(合計 )

【ニ.築造面積】  ( )( )( )

【ホ.工作物の数】 ( )( )( )

【ヘ.その他必要な事項】

【7.工事着手予定年月日】 平成  年  月  日 【8.工事完了予定年月日】 平成  年  月  日

【9.特定工程工事終了予定年月日】 (特 定 工 程)

( 第     回 )     平 成     年     月     日   (

( 第     回 )     平 成     年     月     日   (

(6)

(注意)

1. 各面共通関係

数字は算用数字を、単位はメートル法を用いてください。

2. 第一面関係

1) 申請者の氏名の記載を自署で行う場合においては、押印を省略することができます。 2) 印のある欄は記入しないでください。

3. 第二面関係

1) 築造主が2以上のときは、1欄は代表となる築造主について記入し、別紙に他の築造主につ いてそれぞれ必要な事項を記入して添えてください。

2) 築造主からの委任を受けて申請を行う者がいる場合においては、2欄に記入してください。 3) 2欄及び3欄は、代理者又は設計者が建築士事務所に属しているときは、その名称を書き、建

築士事務所に属していないときは、所在地はそれぞれ代理者又は設計者の住所を書いてくだ さい。

4) 3欄は、代表となる設計者及び申請に係る工作物に係る他のすべての設計者について記入し てください。記入欄が不足する場合には、別紙に必要な事項を記入して添えてください。 5) 4欄は、工事施工者が2以上のときは、代表となる工事施工者について記入し、別紙に他の工

事施工者についてそれぞれ必要な事項を記入して添えてください。工事施工者が未定のとき は、後で定まってから工事着手前に届け出てください。

6) 住居表示が定まっているときは、5欄の「ロ」に記入してください。 7) 5欄の「ニ」は、都市再生特別地区の内外の別を記入してください。

8) 6欄の「イ」は、次の表の工作物の用途の区分に従い対応する記号を記入した上で、工作物の 用途をできるだけ具体的に書いてください。

9) 6欄の「ロ」は、建築基準法施行令第138条第3項第3号に掲げる工作物について記入して ください。

10)6欄の「ハ」は、該当するチェックボックスに「レ」マークを入れ、「その他」の場合は、具体的 な工事種別を併せて記入してください。

11)建築基準法施行令第138条第3項第1号に掲げる工作物のうち、建築基準法別表第2

工 作 物 の 用 途 の 区 分 記 号

1. 鉱物、岩石その他の粉砕で原動機を使用するもの、レディミクストコン クリートの製造等で出力の合計が2.5キロワットを超える原動機を使 用するもの及びアスファルト、コールタール、木タール、石油蒸留産物又 はその残りかすを原料とする製造を行うもの

06410

2.自動車車庫の用途に供するもの 06420

3.サイロその他これに類する工作物のうち飼料、肥料、セメントその他こ

れらに類するものを貯蔵するもの 06430

4.昇降機、ウォーターシュート、飛行塔その他これに類するもの 06440 5.汚物処理場、ごみ焼却場その他の処理施設の用途に供するもの 06450

(7)

(り)項第3号(13の2)の用途に供する工作物については、原動機の出力の合計を6欄 の「へ」に記入してください。

12)10欄は、工作物に関して許可等を受けた場合には、根拠となる法令及び条項、当該許可等の 番号、許可等を受けた日付について記入してください。

13)工作物の名称又は工事名が定まっているときは、11欄に記入してください。

14)建築基準法第88条第2項において準用する同法第86条の7第1項(同法第48条第1 項から第12項まで及び同法第51条に係る部分に限る。)の規定の適用を受ける場合にお いては、工事の完了後においても引き続き同法第3条第2項(同法第86条の9第1項にお いて準用する場合を含む。)の適用を受けない規定並びに当該規定に適合しないこととなっ た時期及び理由を11欄又は別紙に記載して添えてください。

15)計画の変更申請の際は、11欄に変更の概要について記入してください。

参照

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